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あしらい
  • 司法書士・土地家屋調査士 不動産登記の専門家が対応
  • 無料調査

相続した土地の
“場所”“正体”
見える化します。

固定資産税の通知書や登記簿をもとに、
地番だけでは分からない田舎の土地を不動産登記の専門家
(司法書士・土地家屋調査士)が作ったツールで無料で場所を特定します。
土地発見率98.5% check 発見率
98.5%

TROUBLE

田舎の土地を相続して、こんなお悩みありませんか?

  • check 親から相続した土地があるが、現地に行ったことがない
  • check 固定資産税の通知書に「○○番地」とあるだけで、場所が分からない
  • check 「山林」「原野」と書かれているが、今の状態がどうなっているか不安
  • check 不動産会社に相談したら「場所が分からないと判断できない」と断られた
  • check 兄弟から「あの土地どうするの?」と聞かれて困っている

田舎の土地は「地番」だけでは場所が分かりません

登記簿や通知書に書かれているのは「住所」ではなく「地番」です。
地番だけを見ても、一般の方が現地の場所を特定するのは非常に困難です。

書類だけでは分からない
書類だけでは分からない
Googleマップやカーナビで検索しても表示されない
Googleマップやカーナビで検索しても表示されない
現地に行っても境界標や目印が全くない
現地に行っても境界標や目印が全くない

注意

だからこそ、まずは「どこにあり」「どんな土地なのか」
見える化することが第一歩です。

SOLUTION

当サービスなら、手元の資料から
土地の位置を無料で特定します!

help 無料調査で場所を確認。有料調査では地図上で詳しく確認できます。

私たちは、放置される田舎の土地を少しでも減らしたいと考えています。
そのため、まずはご自身の土地が「どこにあるのか」を知っていただくことを最優先とし、 手元資料からの場所の特定までは完全無料で行っております。

さらに有料調査では、特定した土地をGoogleマップ上に表示し、 対象地番・周辺筆・登記情報・公図・路線価図・かげ地計算・コメントなどを ひとつの専用閲覧画面で確認できるようにします。

紙の資料だけではわかりにくい土地の位置関係や周辺状況も、 地図上で見ながら確認できるため、 「どの土地なのか」「周囲とどう接しているのか」「今後どう扱うべきか」を 判断しやすくなります。

まずは無料で土地の場所を確認し、必要に応じて有料調査で 土地の情報を地図上で一体的に見える化できます。
無理な営業は一切ありませんのでご安心ください。
専門家スタッフ
個人のお客様向け・無料

相続した土地の場所を確認します

固定資産税の通知書や名寄帳に地番は書かれているけれど、実際にどこにある土地なのか分からない。そんな方のために、地番をもとに土地の場所を地図上で確認できる形にしてご案内します。

調査料金:無料
無料調査は6筆までまとめて入力できます。7筆以上は個別にお問い合わせください。

空欄でもお申し込みできます。

入力済み:0筆 / 6筆

固定資産税の通知書、名寄帳、登記情報などに記載された地番を、そのまま入力してください。

このサービスは、入力された地番をもとに土地の位置を確認するためのものです。相続人や所有者、権利関係を確定するものではありません。

REASON

当サービスが選ばれる理由

01 手元資料から土地の場所を特定できる

固定資産税通知書や登記情報など、手元にある資料をもとに、まずは「その土地がどこにあるのか」を確認します。 相続や売却の手続きに進む前に、土地の場所を把握できることが大きな特徴です。

02 地番をGoogleマップ上で見える化

一般の方には分かりにくい地番や公図の情報を、実際の地図と重ねて確認できるようにします。 有料調査では、対象地番や周辺筆をGoogleマップ上に表示した専用閲覧画面をご提供します。

03 登記・公図・路線価などを一画面で確認

有料調査では、地図上の筆情報に、登記情報PDF・公図・路線価図・かげ地・コメントなどを紐づけて確認できます。 紙の資料だけでは分かりにくい土地の位置関係や周辺状況を、ひとつの画面で整理できます。

FOR PROFESSIONALS

専門家の皆さまへ

地番・公図・登記情報を、実務で使える地図情報として整理します。

01 地番をGoogleマップ上で確認できる形に整理

固定資産税通知書、名寄帳、登記情報、公図などをもとに、対象地番の位置を確認し、 Googleマップ上で筆の位置関係を把握できるように整理します。 相続税申告、遺産分割、相続登記、売却相談などの初動判断に使いやすい形でご確認いただけます。

02 登記・公図・路線価図を専用閲覧画面で一体管理

対象地番や周辺筆を地図上に表示し、登記情報PDF、公図、路線価図、かげ地計算、 調査コメントなどをひとつの専用閲覧画面で確認できます。 紙の資料やPDFが分散している状態から、土地ごとに必要情報を確認しやすい状態へ整理します。

03 土地家屋調査士の素図作成にも活用できる精度

公図、地番、周辺筆、道路、隣接地との位置関係を地図上で確認できるため、 土地家屋調査士が現地調査に入る前の下調べや、素図作成のたたき台としても活用できます。 測量成果そのものではありませんが、調査前の情報整理として実務に近いレベルでご利用いただけます。

CASE

よくあるご相談例

相続した土地について、まず「どこにあるのか」を知りたいというご相談が多く寄せられます。

「固定資産税の通知書に土地が載っているが、場所が分からない」

毎年、固定資産税の通知書は届いているものの、地番を見ても実際にどこにある土地なのか分からないというご相談です。 手元資料をもとに対象地番を確認し、Googleマップ上で土地の位置を確認できるように整理します。 場所が分かることで、相続登記・売却・管理の検討に進みやすくなります。

face 相続土地の所在確認

「地番は分かるが、公図を見ても現地との関係が分からない」

登記情報や公図は取得できていても、地番と現地の位置関係が分からず、専門家や不動産業者への相談が進まないケースがあります。 対象地番や周辺筆を地図上で確認できる専用閲覧画面に整理し、登記情報PDF・公図・路線価図・コメントなどを一体で確認できるようにします。

map 地番・公図・現地関係の整理

FLOW

ご相談の流れ

地番が分かる場合は、サイト内の入力フォームからすぐに無料調査を開始できます。

STEP01

地番を入力して、無料調査を開始

調べたい土地の地番が分かる場合は、サイト内の入力フォームに地番を入力するだけで、 土地の位置確認を開始できます。 固定資産税通知書、名寄帳、登記情報、公図などの資料がある場合は、 スマートフォンで撮影した写真やPDFを添付して送信することもできます。

STEP02

無料で土地の場所を確認

入力いただいた地番や、お送りいただいた資料をもとに、 対象地番がどのあたりにある土地なのかを確認します。 まずは「どこにある土地なのか」を把握するところまで、無料で対応します。

STEP03

必要に応じて有料調査へ

土地の場所を確認したうえで、さらに詳しい情報整理をご希望の場合は、有料調査をご案内します。 ご希望がないまま有料調査に進むことはありません。 無料調査だけで終了することも可能です。

STEP04

専用閲覧URLを発行

有料調査では、対象地番や周辺筆をGoogleマップ上に表示し、 登記情報PDF・公図・路線価図・かげ地・調査コメントなどを確認できる専用閲覧画面をご提供します。 紙の資料だけでは分かりにくい土地の位置関係を、地図上で確認できます。

FAQ

よくある質問

固定資産税の通知書しかありませんが相談できますか?

はい、可能です。通知書にある情報から特定の手がかりを探しますので、まずはその写真をお送りください。

遠方に住んでいて、土地も地方なのですが大丈夫ですか?

大丈夫です。全国の土地に対応しており、やり取りもメールや電話で完結しますのでご来所の必要はありません。

本当に無料ですか?後から費用を請求されませんか?

初回の場所特定・簡易調査は完全無料です。後から勝手に費用を請求することはありません。その後の手続きをご希望される場合にのみ、事前にお見積りをご提示します。

無料調査のお申し込み


お手元の資料をスマホで撮影し、以下のフォームからお送りください。