不動産鑑定士向け
TROUBLE
鑑定評価の調査業務でこんな
お悩みはありませんか?
CASE 01
山林や原野など、住居表示のない広域・複雑地形の物件調査に莫大な工数がかかっている
CASE 02
公図・登記事項情報・現況の突合や、複数筆にまたがる隣接地番の確認が煩雑で非効率
CASE 03
遠隔地の案件が多く、現地調査に赴く前の事前検討や机上スクリーニングが困難
複雑物件の調査範囲を、
地図上でひと目に把握
対象不動産の地番情報を送信するだけで、広域・多筆な物件の境界形状をマップ上に即座に見える化。
最新の航空写真や隣接地番、登記簿PDFを一画面に集約して確認できる環境を構築し、現地調査前のシミュレーションを効率化。鑑定評価書の作成準備を強力にサポートします。
POINT
鑑定業務における3つの
導入メリット
01
複雑物件の範囲把握が容易
広域に点在する複数の地番であっても、マップ上にまとめてプロット。公図と地図を紐づけ、正確な調査範囲を素早く可視化します。
02
現地調査の下調べを効率化
航空写真や隣接地番、位置関係を一画面で集約確認できるため、臨地調査における現場確認の段取りやルート策定を効率化します。
03
鑑定評価資料へのスムーズな活用
システムから高解像度なプロット地図画像を簡単に取得できるため、鑑定評価書に添付する位置図や確認資料の作成に活用できます。
FUNCTION
鑑定調査・分析をスマートに
する強力な機能
FUNCTION 01
広域・多筆物件の自動ピンポイントマッピング
対象物件の「地番」を入力、またはお持ちの資料をアップロードするだけで、住居表示では特定できない広大な山林や原野、雑種地であっても正確な位置を割り出し、Googleマップ上へ即座にプロットします。

FUNCTION 02
公図・最新航空写真のシームレス重ね合わせ表示
白地図だけでは突合が難しい公図の境界形状を、最新の高解像度航空写真やストリートビューと重ね合わせて一元表示。現地の道路接道や傾斜、周辺地形との位置関係を、現地に行く前に机上で克明にスクリーニングできます。

FUNCTION 03
登記事項情報(登記簿PDF)のマップ一元紐づけ管理
特定した土地に関連する登記事項(所有者名義、担保権の設定状況等)を、地図上のピンと連動させてクラウド保存。過去の調査履歴やPDF資料を探す手間がなくなり、社内チーム間での物件情報共有もスムーズに行えます。

HOW TO
活用方法
予備調査・資料作成シーンへの適用
- 山林や原野、公図錯雑地など広域かつ境界特定が難解な物件の事前把握・スクリーニングに。
- 公図と航空写真を突合確認し、接道状況や隣接地番の確認を臨地調査前の机上で簡易チェック。
- 特定・可視化した候補地マップデータをそのまま書き出し、鑑定評価書の位置図や添付資料に活用。

PRICE
料金について
| プラン名 | 無料調査プラン | 有料調査プラン |
|---|---|---|
| 初期費用 | 0円 | テキストテキストテキストテキストテキストテキスト |
| 月額利用料 | 0円 | テキストテキストテキストテキストテキストテキスト |
| 調査費用 | 地番からの場所特定・基本地図報告:0円 ※詳細調査(登記事項・航空写真・隣接地等の一画面集約)を個別にご要望の場合のみ、別途 22,000円(税込)/件 が発生します。 |
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| アカウント数 | 1契約につき 〇〇 アカウントまで発行可能 | テキストテキストテキストテキストテキストテキスト |
お申し込みにあたって
お申し込み方法:
下部のお問い合わせフォームより、必要事項をご記入のうえ送信してください。担当者よりアカウント発行の手続きをご案内いたします。
最低利用期間:
無料プランにおける最低利用期間および違約金等は一切ございません。
動作環境について:
インターネット環境のあるPC、タブレット、スマートフォン(iOS / Android)の標準ブラウザ(Chrome / Safari等)で快適にご利用いただけます。
FLOW
ご利用の流れ
01ヒアリング
土地調査の頻度や管理したいアカウント数など、実務における現在の課題やご要望をお伺いします。
02お見積り
伺った内容を基に、最適な運用シミュレーションとプランに応じた詳細なお見積書をご提示します。
03ご契約
プラン内容にご納得いただけましたら、アカウント発行に伴う正式な利用申込のお手続きを行います。
04ご利用開始
最短即日で専用のログインURLを発行。マッピングクラウドの全機能をすぐにご活用いただけます。
